元・大島未由希のつぶやき
気付いたら30歳
あらら!気付いたら30歳になっていましたよ。

30年間、大きな病気もせず健康で生きて来れたことに感謝!
悲しいこともあったけれど、概ね楽しく生きて来れたことに感謝!
わたしを取り巻くありとあらゆる人が良い人ばかりで感謝!
もうすべてに感謝感謝感謝の念でございます。

フォーウ!!

30歳になっちゃったよぉう!!
みっそーずぃーだよーう。

でも学生に間違われるよー(自慢)
でもこの間本物の大学生と話してここまでは若くないと思ったよ。
というかもう少しちゃんとしているよわたしは。大人だからね!!!

誕生日の前日は、ホテルで230さんとみなこママがお祝いしてくれました☆
みなこママからはかわいいグラス、230パパからは自転車のキャリアをもらいました。
(今の愛車を購入してから毎年自転車グッズをもらっていて、どんどんカスタマイズされている)
そしておいしいケーキを食べて幸せいっぱいでした。
夜はゆきえ丼が予告ゲリラ的に遊びに来てくれて、二人でチョコモナカジャンボを食べました。
すると230さんが現れて、すっごくうれしそうでした。それをみて、わたしもうれしくなりました。

誕生日当日は、もう1個の仕事先のマンションで、仲介業者とバトルしっぱなしでしたが
夜ごはんはバーミヤンだったので、よかったです。

年齢も30になったことだし、そろそろ身の振り方を考えなければと思っています。
っていうか、27過ぎたあたりからずっと考えていたけれど、特に何もすることはなく。
だめだねぇ。子牛じゃなくて孔子の論語では三十にして立つわけですから、立たねばならないわけですが。
この「立つ」というのは人それぞれ捉え方があると思いますがわたしの場合は「自立」かな。
上京する時に決めたことは、何があっても親や人に迷惑をかけないということでした。
好きなことをするための最低限の責任です。
おかげさまで、万事休すなんてことになることもなく、これまでやってくることができました。
三十にして立つ、って、三十から立つんじゃなくて、三十になってようやく立つことができている状態だとおもうので
二十代、好き勝手いろいろやってきましたが、人として、大人として、まあそれなりの準備はできたかなと。

で、四十にして惑わず、までこれから十年あるわけですが
この十年で、惑わされない自分まで持っていかねばならんわけですな。
いったいどういうことで惑わないのかは知る由もないですが。
どんなことになっていたとしても、惑わずいられる四十になりたいとおもいます。

夢を持つことも大事だし、何かをやり遂げたいという野望も大切だけれど、
結局まずは一日一日をコツコツ生きることに帰るわけだから、上ばかり見ずまっすぐ前をみてがんばるぞ。

とりあえずお金貯めます!!
そして毎日をたのしく生きていきます!
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by mikimatusa-n | 2014-07-13 18:19 | Comments(0)
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